上地雄輔の鼻くそ攻撃に「漫才ギャング」共演者、実はどん引きなんじゃ

テレビのワイドショーやドラマ、日々の芸能ニュースについて思うことを綴ってみます

2017/04123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/06

 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
上地雄輔が、出演した映画「漫才ギャング」

原作・脚本・監督の品川ヒロシ、
出演者の佐藤隆太、上地雄輔、石原さとみ、綾部祐二(ピース)、
秋山竜次(ロバート)、西代洋(ミサイルマン)らが出席しての
「漫才ギャング」ジャパンプレミアの際、

撮影中のエピソードとして、

「上地雄輔が台本に鼻くそをつけていきた」

と微笑ましい感じに語られていますが、
(ネットニュースでは鼻くそネタがクローズアップされていて、
朝のテレビの芸能エンタメニュースではカットされていた。やはり
テレビ的には使えないですよね(汗))

私なら激しくどん引きです(笑)

全裸に大事なところはペットボトルよりも、
上地雄輔、31歳の鼻くそに怒りを覚えます(笑)
さすがに石原さとみには鼻くそつけたりはしてないと思いますが。。

なんだろう?

なんでこんなに「鼻くそ」キーワードで怒りを覚えるのかわかりませんが、


31歳という立派な大人が他の人に対して
「鼻くそをつける」行為自体に免疫がないのかも
しれません(笑)全くもって想定外。
そんなに真面目に考えることかいw

「漫才ギャング」の映画の内容より、上地雄輔の鼻くそネタに
過剰反応してしまった朝でした(汗)

まぁ、上地雄輔は島田紳助を「父ちゃん」と呼んでたり、
あの縦の関係が厳しい横浜高校野球部で、先輩にもタメ口だったとか
数々の逸話の持ち主なので、上地雄輔だから許される、「鼻くそ」なの
かもしれません。。ってありなの本当(笑)

ちなみに、
品川ヒロシ原作・脚本・監督の第1弾作「ドロップ」は
そういえば、たしか水嶋ヒロが出てたなぁ~と。

水嶋ヒロが過去の人になってるなんて時代の流れがはやい(汗)
関連記事
/ Template by パソコン 初心者ガイド

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。